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「こりとりたかの楽々施術記!」(臨床操体法の世界)

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こんにちは たか です。

前回足の長さで左足のほうが長かった人はどういう経過をたどる

のかということでした。


それで、はじめに左足の長かった人を施術し、左右をそろえたあ

と、しばらくして再度来てもらうと

何と今度は逆に「右足」のほうが長くなっているのです。

はじめは何度もカルテを見ながら確かめていました。

「たしかはじめ左足のほうが長かったはずだったのに・・・」

とココロの中でくり返し、だけど顔には平静を装いながら・・・。



では、その後どうなっていくのか?

実は、はじめから右足が長かった人と同じ経過をたどります。

つまり、右足が長かった人はワンテンポ遅れて体のズレが変

化していくんですね!

(少なくとも1回分多く施術しなければならないので、左足が長
かった人のほうがちと重症ってことが言えます。)

そうやって、せっかくまっすぐになっても、しばらく時が経ってから

再来院されるとまたどちらかの足が長くなっていることが多いです。

その人の長年のクセというのはなかなか消えないものだと感じて
います!


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